夕暮れアーカイブ

今日の夕暮れ。橙色。

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なんとなく曇りがちのいちにち。日暮れとともに、雲は橙色。

週末の三連休、台風がやって来るとか来ないとか。がっつり遊びの予定を入れているのだけれど、さて、どうなることか。まだ予報円が大きすぎて、予定変更の決断を下すのには早い。

やきもきしながらお天気アプリを眺めるのです。

台風一過の心地よい晴天、残暑も何処へやら…となったら素敵。日頃の行いの良さが試されます。

今日の夕暮れ。飛行機雲。

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八月も終わりに近づいて、またもや暑さがぶり返す。でも、七月辺りのそれとは違って、なんとなく爽やかな空気が漂いはじめている。

帰り道、空に飛行機雲。何処までも延びてゆく。

良い夕暮れ。

あしたもまだまだ暑い。

今日の夕暮れ。梅雨の合間の…。

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梅雨の合間の晴れ間…というか、梅雨入り宣言からこっち、殆ど雨が降らないのです。そろそろ前線が活発に、という予報が出たものの、北部九州までは上がってこない。

街が埃っぽくてかなわん。

このまま空梅雨が続くのか、それとも帳尻合わせの大雨が襲うのか。

不安。

どちらにしても、不安。

週末は雨がちの天気になると言っていたけれど、どうなることやら。

今日の夕暮れ。線路脇。

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ここ数日は、いきなり初夏のような陽気。

福岡市の西のほうには筑肥線という路線が通っています。一瞬、海沿いを走るエリアがあるのだけれど、こういう天気の日は最高に気持ちが良いのです。

平日であることなんて気にせずに、筑肥線沿いに自転車でぴゅっと。自転車の季節は意外と短いのです。

踏切の傍でしばし休憩。

ふと気がつくと、今週末からゴールデンウィークなのだな。季節が進むのは早い。

今日の夕暮れ。サクラ、終了間際。

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毎日まいにち、雨ばかり。おまけに少し肌寒いし。部屋も布団も湿っぽくてかなわん。

そんな天気が続くうちに、もう桜の花も終わりに近い。今年はもう、陽気に騒ぐタイミングを完全に逸してしまったね。

天気の巡りと曜日の巡り、うまく噛み合わない年もあるのです。

仕方ない。また、一年後。

一年後。

今日の夕暮れ。立春は過ぎたものの。

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寒い。

昨日までのような強風でないだけマシなのだが、寒い。自転車、ちょっと辛い。

「平地でも雪に注意を」と散々脅されたのに、雪は一瞬だけちらついて、午後の空はご覧のとおり。この冬は、いつもより青空を拝む機会が多いような気がする。気のせいなのだろうかな。

帰宅してストーブをつけると、しばらくして灯油が尽きた。絶妙なタイミングなのか、微妙なタイミングなのか…。

寒波はこれで最後だと嬉しいのだけれど。

今日の夕暮れ。冬晴れ。

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澄み切ったいちにちの終わり。

曇り空が続いた後の快晴はたしかに気持ちが良いのだけれど、日が落ちると途端に寒さが染みるのだな。

明日の朝も冷え込みそうだ。

2016年もあと二週間。

いろいろ立て直しつつ、来年に備えましょ。

今日の夕暮れ。秋…なのか。

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朝晩はやっと「秋」という感じになってきたのだけれど、昼間はまだまだ25度オーバー。もう十月の半ばだよ。こんなにダラダラと気温が高い日々が続くのも珍しい。

それでも空を見上げてみると、それは中々秋めいていて、爽やかな気分にもなるのです。

街を歩けばどこからか金木犀の香り。

秋…なのね。

今日の夕暮れ。地行浜。

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梅雨明け以来、延々と続く殺人的な暑さ。もうそろそろなんとかならぬか。

と言いつつ今日は、海からやや強い風が吹き付けているので我慢できぬほどではない。

ヤフオクドーム裏の地行浜。陽は傾きつつも、まだ強い。

ドームでは EXILE 一派のライブがあるらしく、な人たちでごった返しているのだけれど、浜に出ると人もちらほら。

さて、海辺で夜中までビール三昧といきましょ。

今日の夕暮れ。地震はいつまで続くのだろう。

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緊急地震速報に慣れつつある、という状況もなんだか恐ろしいことなのだけれど、テレビの速報音も、ケータイの鳴動も、もはや日常のことのよう。

ここ福岡市内でも、水やら非常用の食料やらが軒並み品薄になっている。「日頃から備えを」と言われてはいるものの、熊本が大変なことになって、福岡でも何度も大きめの揺れを感じて、災害がここまで身近に迫らないと中々その気にはならないものなのですよ。自分も含めて。

さて。

ゆっくりぐっすり眠れる夜が早く訪れますように。